2011年08月09日

東京 道の駅 八王子滝山

住所都道169号淵上日野線(新滝山街道) 東京都八王子市滝山町1-592-2 電話042-696-1201
駐車場大型車 5台 普通車 55台 身障者 2台
車中泊評価総合○ 静粛? 平坦○ トイレ○ 食材× 入浴× 安全○
ショップ無休 売店 9:00〜21:00 レストラン 9:00〜21:00
情報環境インターネット× ワンセグ?
地図を表示マップ
URL道の駅(国土交通省関東地方整備局)
道の駅八王子滝山ホームページ
旅行日2011/8/9

【道の駅八王子滝山】東京都八王子市滝山町の中央道八王子IC近く、新滝山街道上にある道の駅。2007年(平成19)4月に開駅した東京都初の道の駅。
【案内図】施設内には、交流コーナー、農産物販売コーナー、飲食コーナーがあり、館外テラスには、休憩・食事のできるテラス席やベンチ席もある。
【駅舎から小型車駐車場をみる】入場する車の列ができ、係員の誘導に従って駐車する。夜9時まで営業なので、夜遅くに入場し朝早くに出発するとよい。
【トイレ棟前の小型車駐車場】平日昼時だったが結構混んでいる。特に土日は野菜の直売所目当ての客で混雑するのでは。
【道路側の小型車駐車場】閉店時間までは車の出入りが多く落ち着かず、幹線道路沿いなので、車通りも多く静かに眠れないかも知れない。
【大型車駐車場】中央道の八王子ICの近くなので乗用車だけでなくキャンピングカーや大型車も結構車中泊してるようだ。
【物産館】野菜の直売や地元の土産品のほか、フードコートやアイス、カフェなどもあり、ここでしか手に入らないオリジナル商品なども置かれている。
【地域交流ホール】作品の展示やコンサートなどの催し物に利用される地域交流の促進を行う多目的ホール。
【休憩所】八王子市周辺案内や交通・気象情報を情報端末で案内する情報発信コーナーと、ちょっとした遊具があるキッズコーナーがある。
【休憩用ベンチ】休憩所の屋外にはウッドデッキの通路があり、24時間利用できる休憩用ベンチも備わっている。下に谷地川沿いの短い遊歩道もある。
【地域物産販売コーナー】売り場が広くて商品の種類も量も豊富。地元八王子の産品をメインに、土産品から日用雑貨まで幅広く取り揃えている。
【農産物直売所ファーム滝山】地元農家が生産した新鮮な農産物や畜産物などの直販のほか。園芸品の直売も行っている。
【軽食コーナー】農家のお母さんの作る「お惣菜はちまきや」、搾り立て新鮮牛乳を使用した「ミルクアイスMO-MO」、地元酪農家のミルク・地場野菜を使用した「カフェ・ラ・ジータ」が入っている。今日のおかずが欲しい時には惣菜が購入でき便利。
【フードコート八農菜】地元八王子の野菜にこだわった3つの専門店からなり、左からコクのあるスープカレーの「洋食森村カレー堂」、野菜をふんだんに使ったやさいうどんの「小麦家」、ご当地八王子ラーメンの「葱蔵」と並んでいる。
【八王子ラーメン】刻みタマネギが特徴的な、醤油スープ・鶏ベースの八王子ラーメン650円。海苔、チャーシューとメンマをトッピング。
【フードコートテラス席】ベランダのような木製デッキにもテーブルがあって、ゆっくりと食事が楽しめる。

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東京 八王子滝山 八王子ラーメン 葱蔵(ねぎくら)

【道の駅八王子滝山】東京都八王子市滝山町の中央道八王子IC近く、新滝山街道上にある道の駅。2007年(平成19)4月に開駅した東京都初の道の駅。地元産野菜の直売所目当ての客でいつも混雑している。
【フードコート八農菜】地元八王子の野菜にこだわった3つの専門店があり、左からスープカレーの「洋食森村カレー堂」、やさいうどんの「小麦家」、ご当地八王子ラーメンの「葱蔵」と並んでいる。
【葱蔵】八王子で30店舗ほどが加盟しているというご当地ラーメン「八王子ラーメン」が味わえる葱蔵(ねぎくら)。
【八王子ラーメン】刻みタマネギが特徴的な、醤油スープ・鶏ベースの八王子ラーメン650円。海苔、チャーシューとメンマをトッピング。
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東京 十里木長岳温泉 秋川渓谷 瀬音の湯

住所東京都あきる野市乙津565 電話042-595-2614
泉質アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
風呂の種類男女別大浴場 男女別露天風呂
料金宿泊 7,500円〜(税込)
日帰り入浴 3時間まで大人 800円 子供 400円(障害者割引400円/200円、他に東京都国保割引600円、あきるの市民割引600円など有)
日帰り入浴10:00〜22:00(最終受付21:00)
日帰り設備休憩処○ 食堂○ 駐車場○
営業期間年4回(3月/6月/9月/12月)第2水曜日
地図を表示マップ
URLhttp://www.seotonoyu.jp/
旅行日2011/8/9

【秋川渓谷瀬音の湯】東京都あきる野市にある、自然豊かな秋川渓谷の清らかな川の流れのそばに建つ公共の日帰り温泉施設。五日市駅から檜原街道を西に走り、秋川渓谷の十里木の先を看板に従って曲がって行くとある。
【宿泊コテージ】駐車場から温泉棟に向かう途中右手には、一泊朝食付きの宿泊コテージが並んで建っている。部屋にはミニキッチンが付いるので、物産販売所で新鮮野菜を買って調理するのもいい。
【案内図】敷地内には温泉棟、物産販売棟、足湯、バイオマスボイラー、宿泊コテージ、135台の無料駐車場がある。浴槽は、源泉掛け流しの大浴場と循環式の露天風呂(塩素殺菌)があり、露天風呂エリアにはドライサウナと水風呂がある。
【案内図】源泉が27度と低いため、加熱に必要なエネルギーを木質バイオマスで補っている。周辺の製材所で出される端材、木の皮や根などをその原料とするシステムは環境にも配慮したもの。メタンガスと温泉水を分離するガスセパレーターも設備。
【物産販売棟】近隣農家から、毎朝届けられる新鮮な朝摘み野菜を中心に、周辺地域の特産品や手作り製品、名物品など様々な物産品を取り揃えている。
【物産販売所 朝露】ガラス張りの建物内では、野菜のほかに地元の銘酒・喜正や塩、醤油、味噌などの地元産調味料、蕎麦・うどん、瀬音の湯を自宅でも楽しめる温泉の素などが売られている。
【デッキ・休憩所】物産販売所と温泉棟の間はテラスになっていて、ちょっとした休憩ができる。奥にはバイオマスボイラーがある。
【温泉棟】山の景色にとけ込むように佇む平屋建ての建物は、秋川渓谷と深々とした山々に囲まれ東京とは思えないほど。釣りや登山客の利用も多そう。
【足湯】館外には足湯が設けられていて、誰でも無料で利用できる。ヒノキ造りの大きな屋根は、雨の日や、強い日射しの日でも快適に利用できる。
【広場】温泉棟と足湯の間にある広々とした広場。昼は山々に囲まれ森林浴、夜は深い闇の中、星空を眺めながら過ごせる。
【宿泊客受付】玄関を入ってすぐ右にある宿泊客専用のフロント。日帰り入浴客は回廊を進み奥のフロントで受付をする。
【玄関から大浴場へ続く回廊】回廊の壁には、観光案内パンフレットや市民の作品をギャラリー展示している。
【日帰り入浴受付】券売機で入浴券を買い、100円返却式の下足キーと一緒にフロントに渡すと、脱衣所のロッカーキーをくれる。
【休憩・食事エリア】日帰り入浴受付のさらに奥は、休憩・食事エリアとなっており、休憩処や食事処は風呂に入らなくても利用できる。
【広間休憩所】重厚な天井の26畳の広間で、湯上りの休憩やカフェの軽食を楽しめる。
【カフェ せせらぎ】気軽にコーヒーやビールなどが飲めるスペース。焼きそば、ホットドックなどの軽食販売機もある。
【和食だいにんぐ 川露】大きな窓に囲まれ、夏の深緑、秋の紅葉など眺望豊かなレストラン。テーブル席、カウンター席があり、有料個室も備えている。
【森のテラス】籐製のチェアや椅子、丸太製の小テーブルなどが設置してあり、広い庭と森の緑を眺めながらリラックスして寛げるスペース。
【下足コーナー・男湯入口】受付に上がると左に下足コーナー、その横に男湯入口、貸切風呂入口と並んでいる。
【女湯入口・湯上り処】男湯の対面に女湯入口、その間のスペースは湯上り処となっており、疲れを癒すマッサージチェアも置かれている。
【脱衣所】脱衣所にはロッカーが整然と配置され、自然素材の籐のスツールが置かれているので一休みにもちょうどいい。
【洗面所】すっきりと機能的な脱衣所の一角は、洗面所になっていて、洗面台に無料のドライヤーが置かれている。
【洗い場】広々とした空間に20カ所以上のカラン・シャワーがあり、ボディソープ・リンスインシャンプーが完備している。
【大浴場】大きなガラス窓からは、山の木々が見渡せて開放感抜群。日本屈指のpH10.1とアルカリ度が高く、肌がヌルスベとするとろりん湯。湯は微黄白濁で、鉄味・微硫黄味を有している。
【露天風呂】野鳥のさえずりや秋川のせせらぎを聞きながらの湯浴みは、大変リフレッシュできる
【露天風呂からの眺望】川の流れが木々の間から少し見えるほか、山並みを見ることができる。

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東京 十里木長岳温泉 秋川渓谷 瀬音の湯足湯

住所東京都あきる野市乙津565 電話042-595-2614
泉質アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
風呂の種類足湯
料金無料
日帰り入浴10:00〜22:00
日帰り設備休憩処○ 食堂○ 駐車場○
営業期間年4回(3月/6月/9月/12月)第2水曜日
地図を表示マップ
URLhttp://www.seotonoyu.jp/
旅行日2011/8/9

【秋川渓谷瀬音の湯】東京都あきる野市にある、自然豊かな秋川渓谷の清らかな川の流れのそばに建つ公共の日帰り温泉施設に併設された足湯。
【温泉棟前の足湯広場】館外に足湯が設けられていて、誰でも無料で利用できる。釣りや登山客の利用も多そう。
【足湯棟】ヒノキ造りの大きな屋根は、雨の日や、強い日射しの日でも快適に利用できる。
【足湯】20人程は入れそうな大きめの浴槽。循環湯のようだが、40℃超位に保たれ清潔感がある。

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東京 奥多摩温泉 もえぎの湯

住所東京都西多摩郡奥多摩町氷川119-1 電話0428-82-7770
泉質アルカリ性単純冷鉱泉(メタほう酸・ふっ素)(低張性アルカリ性冷鉱泉)
風呂の種類男女別大浴場 男女別露天風呂
料金日帰り入浴 2時間まで大人 750円 子供 400円(障害者割引450円/200円、他に東京都国保割引450円、町民割引450円、クーポン割引100円引など有、詳しくはHP参照)
日帰り入浴4月〜6月,10月〜11月 9:30〜20:00、7月〜9月 9:30〜21:30、12月〜3月 9:30〜19:00
日帰り設備休憩処○ 食堂○ 駐車場○
営業期間毎月曜日定休
地図を表示マップ
URLhttp://www.okutamas.co.jp/moegi/
旅行日2011/8/9

【奥多摩温泉もえぎの湯】もえぎの湯は、奥多摩湖の近くJR青梅線の終点、奥多摩駅より徒歩10分の好立地にある公共の日帰り温泉施設。すぐ近くには氷川キャンプ場がある。
【駐車場】氷川トンネルを出て鋭角に左折し、青梅街道旧道の多摩川の渓谷を見下ろす位置にもえぎの湯はあり、駐車場は敷地入口にある。
【足湯】日帰り客は無料で利用できる。足湯の脇には山野草の販売コーナーもあり、300円〜700円の物を中心に奥多摩の山野草を販売している。
【もえぎの湯】奥多摩の地下深く、日本最古の地層といわれる古成層より湧き出る奥多摩温泉の源泉100%の温泉だ。
【案内図】上流の湯と下流の湯があり、月替わりで男女が入れ替わる。造りはほとんど同じだが、若干上流にあたる湯の方が渓谷をのぞみ景観が良い。
【下足箱】玄関を入ると鍵付きのロッカーがある。入浴に必要なタオルもフロントで買えるので、手ぶらで立ち寄ることができる。
【フロント】下足キーをフロントに渡し入浴料を支払うと、脱衣所のロッカーキーをくれる。
【浴室への階段】フロント横の階段を降りると、湯上り処とその左右に浴室入口がある。
【2F売店】食事・休憩処入口には土産販売コーナーがあり、奥多摩の特産品など各種取り揃えている。奥多摩の天然水も売っている。
【2F食事・休憩処】食事処・無料休憩所も兼ねた42畳の座敷広間とテーブル席を備え、湯上がりのリラックスタイムに美味しい食事や飲み物を楽しめる。
【男湯入口】浴室には大浴場と露天風呂があり、浴槽は湯量たっぷりで、ゆったりと過ごすくつろぎの時間を楽しめる。
【女湯入口・湯上り処】男湯の対面にある女湯入口。男湯と女湯の間には湯上り処があり、マッサージ機が大きな窓に面して置かれている。
【脱衣所】脱衣所は自然素材をモチーフに清潔感たっぷりで気持ちが良い。
【洗面所】籐の感触が心地よく、明るい印象。ドライヤーも無料で使える。
【大浴場】大浴場は気泡風呂も兼ねたゆったりとした開放感のある石造りの浴槽。pH9.67のアルカリ性の無色透明でクセのない源泉100%の湯は、トロリとした感触で、ヌルスベで肌がつるつるになる。
【露天風呂への階段】露天風呂は大浴場から細い石の階段を降りたところにある。階段はやや急で、少々狭い作りで「滑りやすいので注意」の貼紙も。
【露天風呂】高い屋根と太い4本の柱に囲まれた、檜造りの露天風呂。露天風呂から多摩川の清流と奥多摩の山なみと木々を望み、四季折々の風情を楽しめ、心と体を癒してくれる。
【露天風呂脇の休憩処】檜の香りも爽やかで、ロケーションが素晴らしい。杉木立の間からのぞく渓谷の近さ、美しさは格別で、森の中で温泉に入っている感覚だが、白い天幕が邪魔をしている。

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東京 奥多摩温泉 もえぎの湯足湯

住所東京都西多摩郡奥多摩町氷川119-1 電話0428-82-7770
泉質アルカリ性単純冷鉱泉(メタほう酸・ふっ素)(低張性アルカリ性冷鉱泉)
風呂の種類足湯
料金100円(もえぎの湯利用者は無料)
日帰り入浴4月〜11月 10:30〜17:00、12月〜3月 10:30〜16:00
日帰り設備休憩処○ 食堂○ 駐車場○
営業期間毎月曜日定休
地図を表示マップ
URLhttp://www.okutamas.co.jp/moegi/
旅行日2011/8/9

【奥多摩温泉もえぎの湯】奥多摩湖の近くJR青梅線の終点、奥多摩駅より徒歩10分の好立地にある公共の日帰り温泉、もえぎの湯に併設された足湯。すぐ近くには氷川キャンプ場がある。
【足湯浴舎】日帰り客は無料で利用できる。足湯の脇には山野草の販売コーナーもあり、300円〜700円の物を中心に奥多摩の山野草を販売している。
【湯上り処】浴舎に入ると湯上り処があり、ここで足湯の支度ができる。
【足湯】15人程は入れそうな浴槽は、循環湯のようだが、40℃超位に保たれ清潔感がある。

posted by 日本の秘湯 at 16:58 | 口コミ情報(0) | 東京都の温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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