2009年10月24日

山形 銀山温泉 白銀の滝

【温泉街入口】500年もの歴史をもつ銀山温泉はその名の通り昔は銀の鉱山として栄えた秘境の温泉。現在は木造3層4層の旅館が銀山川をはさんで軒を並べ、夜のガス燈に照らされた町並みは情緒豊かで大正時代の面影を残す。
【能登屋から温泉街入口を望む】「おしん」の撮影地や大正ロマンの湯の街として知られている銀山温泉で一際目を引く宿が銀山温泉の中央にある能登屋旅館。風格ある建物は国の登録文化材に指定されている。
【白銀の滝】銀山温泉の奥にある落差22mの滝で上部で2手に別れている。滝周囲には銀鉱山跡という洞窟や滝の不動などがあり散策コースとなっている。
【滝壺】奥の方が水量が豊富で、豪快な水しぶきで回りは薄っすらと細かい水滴が漂う荒々しい滝。
posted by 日本の秘湯 at 10:08 | 口コミ情報(0) | 小旅行南東北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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