2011年06月13日

青森 道の駅 みんまや

住所国道339号 青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜99 電話0174-38-2301
駐車場大型車 10台 普通車 178台 身障者 2台
車中泊評価総合○ 静粛? 平坦○ トイレ○ 食材× 入浴× 安全○
ショップ休館日:青函トンネル記念館 無休(11/11〜4/24までは冬期休館) 8:40〜17:00(最終入館16:30) 売店・レストラン 9:00〜17:00
料金体験坑道:1000円、展示ホール:400円(セット料金1300円)子供は半額。
情報環境インターネット× ワンセグ?
地図を表示マップ
URL道の駅(国土交通省東北地方整備局)
旅行日2011/6/13

【道の駅みんまや】津軽半島最北端、青森県東津軽郡外ヶ浜町の国道339号沿いの龍飛岬にある道の駅。龍が飛ぶような強い風が吹くことが地名の由来の龍飛岬は、年平均風速10m/秒もの強い風が吹き、風の岬と言われている。
【竜飛岬案内図】周辺には、道の駅みんまやとそれに隣接する、ケーブルカーで海面下140mの体験坑道を見学できる青函トンネル記念館、日本で唯一の階段が国道339号になっている階段国道、津軽海峡冬景色歌謡碑、竜飛崎灯台などがある。
【駐車場】駐車場は広々としフラットなので車中泊にも充分対応できる。
【展示広場】道の駅標識の傍、東屋の屋外休憩所もある青函トンネル関連の展示広場。
【屋外トイレ棟】駐車場横には、24時間利用可能な屋外トイレがある。。
【竜飛ウィンドパーク展示館】竜飛岬にあった集合型風力発電所の展示館。2007年に実証実験を終え風車は撤去され、展示館も閉館となった。
【青函トンネル記念館】トンネル体験の入場館。昭和63年に開業した世界最長の海底トンネルの大事業の足どりや完成に導いた人々の最高の技術と情熱を後世に伝えるメモリアル施設。竜飛ウィンドパーク展示館は無料休憩施設のみ。
【案内図】1階は展示ホール、レストラン、売店、ケーブルカー乗車口。2階は展示ホール内ギャラリーやトンネルシアター。青函トンネル記念館および竜飛ウィンドパーク展示館の2つの展示館から構成されていたが、2007年に展示館は閉鎖された。
【体験坑道案内図】ケーブルカーに乗って作業坑として使われた箇所へ行き見学できる(1000円)。
【ケーブルカー】日本一短い私鉄「青函トンネル竜飛斜坑線」。わずか8分で海面下140mへ到着する。
【体験坑道展示】作業坑として使われた一角を展示ゾーンにし、所要時間45分で回れる見学コースになっている。
【売店】みんまや昆布などの特産品や龍飛崎の文字入りTシャツ・置物・提灯などのオリジナルグッズを販売している。
【レストラン紫陽花】ウニ丼やイクラ丼、三色丼(ウニ・イクラ・ほたて)などの海鮮メニューが中心の海の幸が味わえる。
【展示ホール】世界最長の海底トンネルの構想から完成までを、音と映像、資料パネル、立体モデルなどでわかりやすく展示公開している(400円)。

posted by 日本の秘湯 at 15:45 | 口コミ情報(0) | 道の駅北東北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この温泉の口コミ情報
口コミ情報を書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

口コミ情報: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認した口コミ情報のみ表示されます。

関連コンテンツ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。