2011年06月14日

青森 道の駅 つるた

住所国道339号 青森県北津軽郡鶴田町大字境字里見176-1 電話0173-22-5656
駐車場大型車 10台 普通車 80台 身障者 4台
車中泊評価総合○ 静粛? 平坦○ トイレ○ 食材× 入浴× 安全○
ショップ売店 9:00〜19:00(9月〜3月〜18:00) レストラン 10:00〜19:00(11月〜3月〜18:00)
情報環境インターネット× ワンセグ?
地図を表示マップ
URL道の駅(国土交通省東北地方整備局)
道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」ホームページ
旅行日2011/6/14

【道の駅つるた】青森県北津軽郡鶴田町に位置し、弘前市から五所川原市に行く国道339号上にある道の駅。通称「鶴の里あるじゃ」。「あるじゃ」はスペイン語の造語で「鶴の翔」、津軽弁では「あるよ」という意味。
【案内図】特産品販売コーナー、インフォメーションコーナー、レストラン、農産物販売所のある物産館「あるじゃ」のほか、駅舎左に「鶴田町大豆・米加工施設」が併設されている。駅舎裏には観覧席を備えた野外ステージやイベント広場もある。
【駐車場(左)】平日閉店間際だったので、訪問客も少なく閑散としている駐車場。国道に面しているが夜間は車も少なそう。
【駐車場(右)】駐車場は広々としフラットなので車中泊にも充分対応できる。国道側より駅舎側が静かで車中泊にはよさそう。
【物産館あるじゃ】駅舎正面入口を入ると中央にインフォメーションコーナー、右にレストラン、左に特産品販売コーナー、農産物販売コーナーが並ぶ。
【特産品販売コーナー】生産量日本一を誇るスチューベンぶどうを原料とした特産品や「あるじゃ」オリジナル商品など豊富な品揃え。県内の地酒や鶴田町で作っているワインもある。
【レストラン棟】駅舎右翼にある、豊富な麺類が自慢の中華ファミリーレストラン「幡龍」。
【レストラン幡龍】新鮮な魚介とたっぷり野菜が自慢の「五目あんかけ焼きそば」が人気。
【農産物販売所】駅舎左翼にある農産物販売所。駅舎内からも入れるが、外からの入口もある。
【農産物販売コーナー】地元農家の朝採り野菜・果実などの農産物や漬物・ジュースなどを直売。
【鶴田町大豆・米加工施設】鶴田町内で生産された大豆や減農薬栽培米のつがるロマン「鶴の輝き」を使った米粉パンなどの食品が販売されている。
【大豆・米加工コーナー】バケツ豆腐や、ビックリあんパン、ビックリ焼そばパン、でっかいパイシューなどジャンボな食品がユニーク。
【テラス】駅舎左翼側テラスにはベンチが置かれ、休憩所兼喫煙所になっている。壁には「あるじゃ」の名前の由来が書かれた看板が掲示されている。
【トイレ棟】「鶴」をイメージしてデザインされた24時間利用可能な公衆トイレ。棟内にはタッチパネル式情報案内板や自販機もある。

posted by 日本の秘湯 at 17:41 | 口コミ情報(0) | 道の駅北東北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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