2011年06月18日

岩手 道の駅 厳美渓

住所国道342号 岩手県一関市厳美町字沖野々220-1 電話0191-29-2000
駐車場大型車 13台 普通車 174台 身障者 4台
車中泊評価総合○ 静粛○ 平坦○ トイレ○ 食材× 入浴× 安全○
ショップ休館日 毎月第3水曜日 売店 9:00〜18:00(11月〜3月 9:30〜17:00) レストラン 10:30〜17:00(冬季変更有り)
情報環境インターネット× ワンセグ×
地図を表示マップ
URL道の駅(国土交通省東北地方整備局)
旅行日2011/6/18

【道の駅厳美渓】岩手県一関市の国道342号上にある道の駅。愛称は「もちと湯の郷」。敷地内に博物館を併設した、全国的にも珍しい道の駅。
【案内図】正面に物産館・レストランのある都市農村交流館、左に一関市博物館、右に休憩トイレ棟がある。
【駐車場(左)】入口左、博物館側の小型車駐車場。駐車場は広々としフラットなので車中泊にも充分対応できる。
【駐車場(右)】入口右、休憩トイレ棟側の駐車場。中央に大型車エリアがあり、それを囲むように歩道に沿って小型車エリアがある。
【奥の駐車場】物産館横の一番奥にある駐車場。独立した袋小路ブロックになっているので車中泊には最適。静かだがトイレから離れているのが難点。
【車中泊中の様子】大型車がいなかったので、駐車場(右)のトイレ前を避け国道側で車中泊。車中泊は26台。
【一関市博物館】一関の歴史や先人の足跡を学ぶことができる。博物館内の駐車場は夜は閉鎖される。
【物産館】館内には、産直所「フレッシュよろず」、売店「ふるさとコーナー」、もち食レストラン「ペッタンくん」、餅文化展示室などがある。
【売店ふるさとコーナー】一関市の土産品を中心に、漬け物や味噌、ジャムなどの加工品、菓子類、餅やおこわなどバラエティ豊かな商品が並ぶ。
【産直・フレッシュよろず】地域で採れた新鮮野菜、もぎたて果物や高原りんどう、漬け物や各種工芸品等を販売している。
【レストラン棟】一関地方の食文化である餅料理や、地ビール、手作りソーセージ、ブルーベリーソフトなど一関の味覚をまるごと賞味できる。
【もち食レストラン・ペッタンくん】300種類を超えるもち食メニューから、選りすぐりのもち料理をを満喫できる。お勧めは8種類の味が一度に楽しめる「和風もちセット」。
【休憩トイレ棟】手前が休憩所、奥がトイレ棟。休憩所は閉館時間に閉まるがトイレは24時間利用可。
【休憩所】休憩・談話コーナーには畳敷きの小あがりもあり、足を伸ばしてゆっくり休める。

posted by 日本の秘湯 at 23:32 | 口コミ情報(0) | 道の駅北東北 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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