2011年09月22日

山梨 山梨市 笛吹川フルーツ公園

【笛吹川フルーツ公園】笛吹川丘陵地帯に、32万平方mの敷地をもつ、山梨市フルーツパークが運営・管理するフルーツをテーマにした大規模なテーマパーク。新日本三大夜景・恋人の聖地・関東の富士見百景にも認定されている。
【案内図】園内にはアクアアスレチックと果樹園を一巡してフルーツについて学べるフルーツアドベンチャー(無料)や、中心に立つ巨大なドームのトロピカル温室とくだもの館(有料)、天然温泉「赤松の湯ぷくぷく」や足湯などが楽しめる。
【公園入口】丘陵一帯が広大な公園になっているので、行きたい施設の近くの駐車場に停めるとよい。
【ぶどう棚】駐車場からくだもの館へ向かう途中にある、ぶどう棚のアプローチロード。
【くだもの館】高さ10m、直径55mの半円球の明るいガラスドームの全天候型屋内公園。くだもの館周辺には、四季の花々が咲き乱れる。
【くだもの館エントランス】館内にはくだもの館、くだもの広場があり、「くだもの館・トロピカル温室」(共通入場券400円)の入口にもなっている。
【展示室入口】展示室は地下にあり、山梨県の代表的果樹であるブドウとモモを中心として、果物の歴史的・文化的発展を軸に多角的に学べる。
【レストラン】食事や喫茶できる憩いの場として、季節や気候に左右されず一年中楽しめる。季節のフルーツが入ったアイスクリームが人気。
【くだもの広場】ドーム内には広々とした空間があり、子供たちの遊び場にもなっている。
【ステージ】入口側にあるイベントやコンサートなどを行うステージ。
【アクアアスレチック】水にまつわる多様な遊びを盛り込んだ遊具広場。渓流を再現した流れの周囲に様々な遊具がある。期間4/1〜10/31、時間10:00〜16:00。
【くだもの工房】楕円体のパーゴラ(植物シェルター)の中に、地上3階、地下1階をおさめた入れ子の建築物。15分間隔で噴水が出て、美しい流れにも癒される。
【くだもの工房入口】1Fに売店、2Fは図書室・ワークショップ・クッキング教室、3Fにはレストランやさい料理「おとや」がある。
【売店】県産ワインのほか、菓子・特産品の販売コーナーがある。周辺の観光情報も提供している。
【くだもの工房からの眺望】眼下に広がる甲府盆地の眺めが美しく、晴れた日には富士山も望むことができる。夜は夜景が美しいそうだ。
【トロピカル温室】熱帯・亜熱帯果樹を生息地域の景観で展示。空中回廊やテラスも設けられていて、立体的な景観が楽しめる。
posted by 日本の秘湯 at 09:21 | 口コミ情報(0) | 小旅行甲信越 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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