2011年09月24日

山梨 北杜市清里 萌木の村

【萌木の村】清里高原にある萌木の村は、県道141号沿い清里のほぼ真中に位置し、3万平方mの広さをもつこの村は、自然を愛する若者の手で誕生したショッピング&グルメのビレッジ。
【案内マップ】県道141号清里ライン上には小須田牧場、萌木の村が、清里ラインの丘の公園入口信号を左折し、牧場通りを清泉寮方向に進むと左手に清里丘の公園がある。
【北エリア案内図】萌木の村作りの原点となった喫茶店ロックをはじめ、オルゴール博物館や地ビールレストラン、クラフト工房、雑貨店、ホテルなど20軒ほどの個性的な店が集まっている。
【南エリア案内図】落着いた静かな雰囲気の店が多く、手作りケーキ、アイスのケープコット、陶器小物のエレン、彫金のメイン、ドライフラワーのルーシー、レザークラフトのメリーマークなどがある。
【南エリアの広場】萌木の村の一番南に位置し、ピクニックバスのバス停、第一駐車場に面している。
【ホール・オブ・ホールズ】世界に1台しかない「リモネール1900」「モーツアルト・バレルオルガン」や貴重なアンティークを集めたオルゴール博物館。
【フェアリーテイルズ】高原の草花に囲まれてティータイムが愉しめる森の小さなローズガーデン。バラ苗・山野草も販売している。
【エッセンガルテン】ワインをはじめ、山梨の味が揃う食品と癒し雑貨の店。地元のこだわりの名産品・土産品が買える。
【エッセンガルテン店内】萌木の村オリジナルの花豆のロールケーキや蜂蜜、手作りジャム、白桃の果汁漬などこだわりの一品が手に入る。
【木のオブジェ】エッセンガルテン右側面にある、3人の女の子が仲良く手を繋いでる木のオブジェ。
【萌木の村広場案内標識】フェアリーテイルズ裏、南エリアと萌木の村広場の境にある案内標識。左に進むと萌木の村広場、右が南エリア。
【キャロル】南ゲート前にあるオリジナルホームメイドケーキの店。焼き菓子の香り広がるティールームで季節の味を楽しめる。
【バードハウス】キャロル向かいのフクロウを中心とした野鳥商品と日本の野生動物商品の専門店。八ヶ岳山麓の清里、大泉、野辺山近辺のバードウォッチングのガイドもやっている。
【萌木の村広場南ゲート】案内標識の先にある萌木の村広場への南ゲート。萌木の村広場は夏には清里フィールドバレエのステージになるなど様々なイベント会場になっている。
【ブルーベルヒル】左の芝生広場が萌木の村広場。正面の建物は八ヶ岳南麓の地場産の商品を集めた食品館、ヨーロッパ雑貨やアクセサリーの店など3つの店が入るブルーベルヒル。
【語らいの火】萌木の村広場の石炉。冬には焚火がが焚かれ、火の周りでは自然と語らいが生まれる。向かいには外国と日本の文化を合わせた個性的な外観のショップが並んでいる。
【森のメリーゴーランド】手作りスイーツやランチが楽しめる「メリーゴーラウンドカフェ」と360度森に囲まれた「カントリーフードテラス」の間にあるメリーゴーランド。
【メリーゴーランドから広場をみる】広場の北エリア側には、開村時に植樹したしだれ桜「萌木の桜」が高地には珍しく根付き花を咲かせる。
posted by 日本の秘湯 at 07:56 | 口コミ情報(0) | 小旅行甲信越 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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