2012年02月14日

北海道 稚内市 稚内空港

【室蘭付近衛星写真】クラブツーリズム「北海道の〜んびり秘湯旅 5日間」を利用して日本最北の温泉郷 豊富温泉を旅する。赤線は飛行ルート。
【洞爺湖】直径約10kmのほぼ円形の洞爺湖は湖面が結氷し中央に浮かぶ中島と一体になっている。南岸の有珠山・昭和新山は雲に隠れて見えない。
【支笏湖】日本最北の不凍湖として知られる支笏湖。湖の北側には恵庭岳、南側には風不死岳、樽前山の支笏三山がそびえる。
【稚内空港】機内から滑走路南側の空港ターミナルビルと管制塔を望む。羽田〜稚内 1時間50分のフライト。
【展望デッキからの眺め】2200mの滑走路とボーディングブリッジが見える。
【利用した全日空便】エプロンに駐機中の全日空機。往:NH571、復;NH572。
【到着ロビー出口】到着ロビー出口で送迎バス待ちの一服。空港はノシャップ岬(日本海・市街地側)と宗谷岬(オホーツク海側)の間に位置する。
【出口に飾られた氷のオブジェ】出口には北の街らしく、人形とキャンドルホルダーのような氷のオブジェが並んでいる。
【歓迎の雪だるま】高さ9m、幅7mの巨大雪ダルマ。胴体部分は「かまくら」になっている。
【ホテル豊富送迎バス】稚内空港からホテル豊富までの無料送迎バス。空港からホテルまで約50分。
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北海道 豊富町 豊富温泉温泉街

【豊富温泉入口】大正末期に拓かれた北海道でも歴史のある名湯の1つで、1978年に稚内温泉が開業するまでは日本最北の温泉地であり、現在でも年間25万人が訪れる最北の温泉郷として親しまれている。
【温泉街マップ】豊富町の中心部から東方約6kmに位置する小さな温泉街には、数軒の宿と商店があり、またスキー場や町営の日帰り入浴施設などのレジャー施設も備えられている。
【ふれあいセンター入口】町営の日帰り入浴施設ふれあいセンターは湯治客の受け入れに力を入れていて、1週間以上の湯治目的であることを告げれば、1回の入浴料でその日は何回でも入浴できる。
ふれあいセンター】源泉をそのまま使用した湯治用の浴場のほか、ろ過加水を行った一般用浴場も併設している。レストランや売店、休憩所も充実。豊富温泉の魅力をゆったりと満喫することができる。
【メインストリート】ふれあいセンター入口からメインストリートを振り返る。古くから火傷に効くとされてきたが、近年では乾癬やアトピー性皮膚炎などに効能があることが話題となり、全国から湯治客や観光客が訪れるようになった。
川島旅館】ふれあいセンター向い側にある豊富温泉草分けの老舗旅館。地元食材を使った料理とアットホームな宿で好評。地産豊富牛乳で作った「湯あがりプリン」が有名。日帰り入浴可。
ニュー温泉閣ホテル】川島旅館の向いにあるホテル。乾癬の会湯治ツアー受入れでは十数年の歴史持つ。湯治客に人気の食堂があり、日帰り入浴も可。
【浅原商店】温泉街入口にある豊富温泉唯一の商店。アルコールやつまみに加え、自炊用の野菜や総菜、食料品、日用雑貨などを置いてある。
【ニューホテル サロベツ】ふれあいセンター裏手の小高い丘の上、豊富温泉スキー場の麓にある近代的な建物の町営ホテル。日帰り入浴可。
ホテル豊富】ホテル サロベツから道道84号線を挟んだ温泉街の中心から少し離れた所にある豊富温泉随一の客室数を誇る大型ホテル。日帰り入浴可。
【太子堂】道道84号線を挟んで豊富温泉街入口の反対側に建つ豊富温泉太子堂。太子堂前の広場では豊富の冬の風物詩「雪あかり」が毎年催されている。
【夜の温泉街入口と道道84号線】道道84号線の先に建つ町営の保養宿泊所「湯快宿」では自炊式の長期滞在型の湯治も可能となっている。
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2012年02月17日

北海道 JR宗谷本線 豊富駅〜稚内駅

【豊富駅前広場】豊富には、利尻礼文サロベツ国立公園のサロベツ原野があり、その風景や広大な牧場の風景は北海道有数の雄大さ。日本最北の温泉街「豊富温泉」も近くにある。
【豊富駅】1926年(大正15年)開業。駅に隣接して観光案内センターがある。かつては天塩炭鉱の石炭やその周辺の木材出荷駅として栄え、ホーム外側に多数の副本線と機関区を有した。
【豊富駅待合室】駅舎内には喫茶店があり、駅員も常駐している。キヨスクはない。
【豊富駅ホーム】下り稚内方面2番のりばから、上り名寄方面の1番のりばと駅舎をみる。
【稚内行普通電車】気動車(ディーゼル車)の普通電車。特急「スーパー宗谷」「サロベツ」が停車する
【JR宗谷本線】旭川駅と稚内駅 259.4kmを結ぶ、稚内に至る唯一の鉄道。
【稚内駅ホーム】1928年(昭和3年)開業。平成23年4月に新駅舎が開業した。ホームには「日本最北端の駅」の標柱がある。
【稚内駅改札口】ガラス越しに最北端を示す看板と車止めが見える。みどりの窓口、駅トラベルセンター、自動券売機、待合室がある。キヨスクはない。
【稚内北市場・夢広場】駅裏手に建つ地元の鮮魚店が集まる市場。1階はカニやウニなどの特産品売り場「北市場」、2階は海鮮レストラン「夢広場」。
【豊富行普通電車】単式ホーム1線のホーム。以前は島式ホーム1面2線だったが、2010年に2番線が廃止され棒線化された。
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北海道 稚内市 稚内副港市場

【稚内副港市場】稚内副港市場は、地上2階建ての中心施設と屋外施設(波止場横丁・石蔵)からなり、見る・買う・食べる・遊ぶ・休む・学ぶなど市民と観光客が楽しめる日本最北端の複合観光施設。
【案内図】海産物などの土産品を販売する「市場棟」、昭和の商店街を再現した「港ギャラリー」、日帰り温泉施設「港のゆ」、屋外屋台村「波止場横丁」、松坂大輔スタジアムが入る「石蔵」がある。
【松坂大輔スタジアム】松坂大輔投手の功績を紹介する記念館。少年時代から現在までのトロフィーやユニフォーム、記念品などを展示している。
【波止場横丁】稚内副港市場の敷地内の一角にある昭和な感じの屋台村。ロシア料理、ラーメン、もつ串と、いろいろな味を楽しめる。
【市場棟入口】副港市場には、その名の通り「市場」があり、鮮魚や水産加工物、お土産などが並び、活気のある一角となっている。
【第一副港丸】市場のシンボル第一副港丸(底引船)がモニュメントとして置かれ、船首に登ることができ市場全景を上から見下ろすことができる。
【第一副港丸から市場をみる】手前から、誠洋、りしり富士や、みなとストアと並んだ市場全景。
【誠洋】生ウニ・宗谷黒牛・生ホタテ・珍味など北海道と稚内の名産品がずらりと並んでいる。
【りしり富士や】利尻・礼文の珍味のほか稚内の海産物や特産品などを取り揃えている。
【みなとストア】市場内にあるスーパー。市民の台所として親しまれている。
【港ギャラリー棟】懐かしの街並みを楽しみながら、稚内の歴史・観光を学べる稚内の新名所。「稚内ノスタルジー」「港ノスタルジー」「樺太ノスタルジー」ゾーンがある。
【樺太ノスタルジー】樺太庁豊原中学校を模した教室で、戦前の映像や展示資料などが見られ、稚内とゆかりの深い樺太の情報も多数展示。観光情報コーナーもある。
【港ノスタルジー】かつての樺太への入口、稚内港駅舎をだるまストーブや木製の改札口など当時の雰囲気をそのままに再現している。駅舎内には稚内港駅・桟橋駅の歴史パネルが多数展示されている。
【稚内桟橋駅パネル】稚内駅から北防波堤ドームの手前まで国鉄の線路を引き込みし「稚内桟橋駅」が開設され、乗客はドーム内を歩いて桟橋に待つ連絡船に乗り込んだという。
【稚内ノスタルジー】昭和の記憶が蘇るノスタルジックな商店街を再現した「稚内ノスタルジー」。昭和の稚内をリアルに体感できる。
【港町一丁目商店街】街路には赤いポストや木の電柱があり、たばこ屋、食堂、電気店、理髪店、映画館などが並び、昔懐かしい品物が陳列されている。
【港ギャラリー広場】「港ギャラリー」の中心にある広場。イベントステージ、サテライトスタジオ、カフェやファーストフードが周りを囲む。
【FMわっぴ〜スタジオ】地元コミュニティ放送局・FMわっぴ〜のサテライトスタジオ。生放送は昼と夕方の2回。番組放送中のパーソナリティーをパチリ。
【おむすび島】手造りおにぎりとラーメンの店。塩・味噌・石焼・ほたてラーメンや、北海道ならではの具材など15種類以上が選べるおにぎりも人気。
【石焼ラーメン】ホタテ・エビ・イカ・きくらげなど具も盛りだくさん、特製醤油タレをかけていただく。750円スープ付。
【2F階段】「港ギャラリー」の広場から階段を2階に上ると日帰り温泉施設「港のゆ」がある。
【港のゆ】館内は全て木造でゆったりした造りで、落ち着いた雰囲気が漂う。
【大浴場】全ての浴槽は檜の枠で、浴室の床も浴槽内の底も滑らない石のタイル張り。のんびりできるように椅子がところどころに置いてあり、やや黄味がかった濁りのある湯で、肌触りは柔らかくてくせのない湯だ。
【展望大露天風呂】露天風呂は、檜造りの広めの浴槽と奥のテラスエリアからなり、すぐ目の前が港なので、汽笛の音、鴎の鳴き声などが聞こえてなかなかいい雰囲気だ。北の最果ての街に来たという感慨に浸れる。
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北海道 稚内市 にしん街道

【にしん街道標柱】稚内副港市場敷地内に設置された標柱。往時のにしん文化を蘇らせ新たな観光ルートとして、日本海沿岸市町村を通るルートを「にしん街道」と命名し各市町村に標柱を設置している。
【にしん街道】北海道の松前町から稚内市までの日本海沿岸約700kmの道のりには「にしん番屋」に象徴される数多くの廻船問屋や商家、土蔵などの遺跡や文化財が点在している。
【第一副港】にしん漁は、かって北海道の漁業総生産額の7割を占めるほど盛んで、稚内は 日本海とオホーツク海に面する恵まれた立地条件により 北海道の中でも明治初期から漁場開拓の先駆け的な役割を果たしてきた。
【稚内港】稚内の沿岸ではかつて、早春になると産卵のため大群で岩場の海藻に押し寄せる「にしん」で海水が真っ白に変わる「群来(くき)」という現象が見られ、ソーラン節は「にしん漁」の沖揚げ音頭として今でも知られる。
【街道沿いのマリンギフト店】街道沿いには「にしん番屋」などの遺跡や文化財はないが、稚内副港市場や隣に稚内丸善マリンギフト店が並ぶ。
【稚内丸善マリンギフト店内部】かに・ホタテ・海老・筋子・数の子・海産物珍味など採れたての鮮魚や水産加工品が手に入る。地方発送も可。
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北海道 稚内市 稚内フェリーターミナル

【稚内フェリーターミナル】利尻島・礼文島への海の玄関口。施設内にはレストランやコンビニなど充実した施設が揃っている。運航は夏期:3便/日、冬期:2便/日。乗船手続きは出航1時間前。
【稚内市開基百年記念塔・北方記念館】市街方向をみると稚内公園の170mの丘に建つ80mの稚内市開基百年記念塔が見える。360度の大パノラマの展望を楽しめ、1・2階部は北方記念館になっている。
【国際旅客ターミナル】稚内フェリーターミナルの道を挟んで反対側にはサハリン行きの国際フェリーターミナルがある。運航日は不定期、概ね6〜9月。
【アインス宗谷(EINS SOYA)】北海道の稚内市とロシア・サハリン州のコルサコフ港を結ぶ航路で稚内から5時間半でサハリンに渡れるそうだ。
【エントランス】全館オール電化でバリアフリー対応。自動券売機や自動改札機、インフォメーションボードによる「運航状況案内」など最新のターミナル設備も完備。
【1Fロビー・発券カウンター】1Fには発券カウンター、到着ロビーがあり、早朝から営業している土産品などを取揃えたスーベニア&コンビニショップなど施設も充実している。
【2Fロビー・乗船口】2Fは待合ロビーになっており、利尻島・礼文島への乗船口がある。
【ベーカリー】待合ロビーには、ベーカリー&レストラン波流があるが2月一杯で閉店だそうだ。
【待合ロビーからの眺め(左)】海側は丸い壁に覆われ、道路に面する側は70本の巨大な柱が立つ稚内港北防波堤ドームが見える。
【待合ロビーからの眺め(右)】稚内港防波堤の先には、宗谷丘陵の約1,500haの牧草地にある宗谷岬ウィンドファームの風力発電が見える。
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北海道 稚内市 稚内港北防波堤ドーム

【稚内港北防波堤ドーム全景】稚内フェリーターミナルから見た北防波堤ドーム全景。稚内港にある大型の防波堤で、2001年に北海道遺産に指定された。
【稚内港北防波堤ドーム】北海道と樺太を結ぶ鉄道連絡船の桟橋など港湾施設の保護および、桟橋を利用する乗客の便宜のために作られた。
【由来の銘板】「戦前、稚内〜樺太との定期船発着所として昭和6年着工、11年に完成。激波で老朽が進み昭和53年〜55年に全面改修。名称は古代ローマの柱廊を思わせる独特の外観から通称”ドーム”と呼ばれ世界で唯一のものである」旨の銘板。
【北防波堤ドーム(正面)】北防波堤ドームの先端には樺太への航路を記念した稚泊航路記念碑があり、さらにドームの西側海沿いに遊歩道「しおさいプロムナード」が整備され、防波堤の上を歩けるようになっている。
【北防波堤ドーム(内部)】高さ13.6m、柱の内側から壁まで8m、総延長427m、柱の総数70本の古代ローマ建築を彷彿とさせる太い円柱となだらかな曲線を描いた回廊は、世界でも類のない建築物として注目をあびている。
【エンタシスの柱】エンタシス状の柱列群が斬新な印象を与えている。毎年2月になると北防波堤ドーム内にスノーキャンドルを並べて幻想的空間を作り出す「彩北わっキャナイト」が開催され多くの観光客が集まる。
【北防波堤ドーム(海側)】ドームの西側は、堤の上を歩く事ができる。が、雪が積もって進めない。
【宗谷海峡】堤上から日本海とオホーツク海を結ぶ宗谷海峡とノシャップ岬を望む。
【北防波堤ドーム公園】稚内全日空ホテルの隣にある北防波堤ドーム公園。イベント広場や市民の憩いの場となる交流広場、屋外ステージなどがある。
【南極ハイランド2012】稚内の冬の一大イベント、南極ハイランドが2/11〜2/19まで開催中で、土日には雪合戦大会などのイベントも行われたそうだ。
【雪のオブジェ】会場内には、日本の初代南極観測船「宗谷」の雪のオブジェが展示されている。
【雪のすべり台】イベント期間中は、会場のすべり台が無料開放されている。
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北海道 豊富温泉 雪あかり2012

【太子堂】道道84号線を挟んで豊富温泉街入口の反対側に建つ豊富温泉太子堂。太子堂前の広場では豊富の冬の風物詩「雪あかり」が毎年催されている。
【準備中の雪像と入場門】朝の会場入口では豊富温泉のキャラクター「エベコロポックルズ」の雪像と入場門のトンネルを仕上げ中。
【準備中のキャンドルウォール】おとといの猛吹雪で、せっかく作った路も埋まってしまったそうだ。
【作業中のスタッフ】ランタンを設置し、配置やランタンの向きなど調整している。
【夜の豊富温泉街入口】初日(2/17)の今日は、寒さが厳しく20時現在でマイナス20℃の気温。
【雪あかり2012ポスター】会場内では、あったかいコーヒーやココア、甘酒(それぞれ100円)のほか、肉まん・あんまん、おいしいおでんが用意され、17〜22日限定で利用できる「豊富温泉街の旅館日帰り温泉フリーパス」が無料でもらえる。点灯時間 17:30〜20:30。
【入場門】会場内にはキャンドルウォール、イグルー(エスキモーの家)、雪像、雪だまランタン、牛乳パックランタンなど色とりどりのオブジェが彩られ、幻想的な空間が広がっている。
【ポニーの馬ソリ】会場と温泉街各旅館を結ぶ馬ソリ(200円)も楽しめる。
【雪あかりシアター】雪の山を削ってスクリーンにしたものに「豊富温泉の歴史」のスライドを投影。
【キャンドルウォール】ライトアップされた木々やアイスキャンドルの中、光に導かれ進む。
【かごランタン】木々には色とりどりのかごランタンが飾られ、穏やかな色に灯っている。
【行燈】落葉樹などを利用して作成した行燈にも光を灯し、大きな木1本が丸々行燈になっている。大小様々な色とりどりの柔らかい明かりが美しい。
【イグルー】エスキモーの雪の家。雪の塊をブロック状に切り出して、下からドーム状に積み上げていく。日本のかまらのようで、中はあったかい。
【雪のすべり台】地元豊富高校の学生が作った雪のすべり台。小学生や小さな子供たちに人気で、大はしゃぎしている。
【牛乳パックランタン】地元豊富中学校の生徒が作った牛乳パックのランタン。幻想的な明かりがとても印象的。
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